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WordPressテーマisotype(アイソタイプ)レビュー!特徴と種類を紹介

WordPressテーマ「isotype」とは?

悩む人
isotype(アイソタイプ)ってどんなテーマ?他のWordPressテーマと何が違うの?

このような悩みに答えていきます。

isotype(アイソタイプ)はデザインや機能を追求した日本語のWordPressテーマです

デザインや機能性に優れていて、簡単にオシャレなサイトを作ることができます

また、isotype内には8種類のテーマがあり、価格や特徴もさまざま。

ですが、どれを選べばいいかわからないという方も多いと思います。

そこで本記事では、isotype(アイソタイプ)の特徴や種類を詳しく紹介していきます。

テーマはランキング形式で紹介しているのでぜひWordPressテーマ選びの参考にしてみてください。

「isolate」人気デザインTOP3

MAJESTIC+

MAJESTIC+

価格:27,000円(税込)

MAJESTIC+の詳細を見る

MARBLE

MARBLE

価格:27,000円(税込)

MARBLEの詳細を見る

MAJESTIC

MAJESTIC

価格:19,800円(税込)

MAJESTICの詳細を見る

WordPressテーマ「isotype(アイソタイプ)」とは?特徴と価格を紹介

WordPressテーマ「isotype」とは?

まず、isotypeの特徴と価格について紹介していきます。

isotype(アイソタイプ)は、Frontline Marketing Japan株式会社が提供している有料のWordPressテーマです

機能とデザインに特化している日本語のWordPressテーマで、シンプルなデザインを求める人におすすめです

isotype(アイソタイプ)の詳細は以下の通り。

名称 isotype(アイソタイプ)
提供元 Frontline Marketing Japan株式会社

isotype内にあるテーマは8種類

isotypeには、以下の8種類のテーマが用意されています(2021年9月現在)。

価格はほとんどが27,000円です。

テーマ名 価格 詳細
MAJESTIC+(マジェスティックプラス) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
MARBLE(マーベル) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
MAJESTIC(マジェスティック) 19,800円(税込み) 詳細を確認する
MOMENTUM(モメンタム) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
MONOMANIA(モノマニア) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
MONO IDEA(モノアイデア) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
METRIX(メトリクス) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
Readable(リーダブル) 14,800円(税込み) 詳細を確認する

テーマの詳細はのちほど紹介します。

isotype(アイソタイプ)のデメリット

AFFINGER5のデメリット

まず、isotype(アイソタイプ)のデメリットを2つ紹介します。

✔️  isotype(アイソタイプ)のデメリット

  1. 価格が高め
  2. ネット上にまだ情報が少ない

1.価格が高め

isotypeのテーマはほとんどが27,000円と、他のワードプレステーマに比べると価格が高めです。

もし、isotypeのテーマを使いたいかつ安く抑えたい場合は新登場の「Readable(リーダブル)」をおすすめします。

価格は14,800円で、他の有料テーマと同じ価格帯です。

Readable

Readable

 

2.ネット上にまだ情報が少ない

isotypeはネット上にまだそれほど情報がないため、問題の解決が難しいことがあります。

ただ、公式サイト上の「よくある質問」や無償サポートもあるので、特に問題はありません。

よくある質問

よくある質問

ながもん
無償でサポートを受けることができるので初心者でも安心ですね

isotype(アイソタイプ)のメリット

isotypeのメリット

isotypeのメリットは以下の6つです。

✔️  isotypeのメリット

  1. 自分にあったテーマを選べる
  2. デザインがシンプル
  3. 日本語のフォントが綺麗

1.自分にあったテーマを選べる

isotype最大のメリットはテーマの種類が豊富で自分にあったものを選べるからです。

テーマごとに特徴が異なるため、自分が運営するサイトと相性がいいものを選ぶことができます。

isotypeの人気テーマとランキングは、のちほど紹介します。

2.デザインがシンプル

isotypeのメリット2つめはデザインのシンプルさです。

無駄を極限まで省いたシンプルなデザインのテーマが多いため、全体的に洗練されている印象を演出できます。

また、サイト内への動画の埋め込みも簡単で、なおかつサイトスピードはほぼ変わりません(参考:MAJESTIC+のデモサイト)。

3.日本語のフォントが綺麗

isotypeのメリットの一つが、日本語フォントの綺麗さです。

全テーマ共通で、Google日本語Webフォント(NotoSans)に対応しています。

また、1文字単位での文字詰め(カーニング)設定もしているなど、細かいこだわりも。

isotypeは日本語フォントにこだわりがある

isotypeは日本語フォントにこだわりがある

isotype(アイソタイプ)の人気デザインを紹介

AFFINGER6(アフィンガー6)はこんな人におすすめ

ここからは、isotype内のテーマのうち、特に人気の高い3種類を紹介していきます。

人気1位:MAJESTIC+(マジェスティックプラス)

MAJESTIC+

isotypeの人気NO.1テーマです。価格は税込み27,000円。

あとから紹介する「MAJESTIC」が進化したモデルです。

デザインはシンプルで洗練されているため、ビジネスサイトによくあいます。

MAJESTIC+の詳細を見る

人気2位:MARBLE(マーベル)

MARBLE

人気NO.2は「MARBLE(マーベル)」です。

可愛らしいデザインが特徴です。

女性がターゲットのサイトや店舗用のサイトに向いています。

MARBLEの詳細を見る

人気3位:MAJESTIC(マジェスティック)

MAJESTIC

人気No.3はMAJESTIC(マジェスティック)です。

こちらもシンプルなデザインで、ビジネスサイトにおすすめ

洗練されたデザインが数時間で作れるため、デザインに自信がないという方にもおすすめです。

拡張版のMAJESTIC+(マジェスティックプラス)の登場により、価格は通常27,000円から19,800円に値下げされています。

MAJESTICの詳細を見る

その他の人気テーマ

その他の人気テーマは以下の通り。

人気順位 テーマ名 価格 詳細
4位 MOMENTUM(モメンタム) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
5位 MONOMANIA(モノマニア) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
6位 MONO IDEA(モノアイデア) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
7位 METRIX(メトリクス) 27,000円(税込み) 詳細を確認する
新登場 Readable(リーダブル) 14,800円(税込み) 詳細を確認する

まとめ:isotype(アイソタイプ)のテーマを使ってシンプルで綺麗なサイトを作ろう

AFFINGER6(アフィンガー6)を導入して稼げるようになろう

本記事では、WordPressテーマ「isotype(アイソタイプ)」の特徴を紹介しました。

✔️  「isotype(アイソタイプ)」の特徴まとめ

・シンプルなデザインと豊富な機能が特徴
・テーマは7種類あり、価格やデザインはさまざま
・30日間の無償サポートがあるためトラブルが起きても安心

「isolate」人気デザインTOP3

MAJESTIC+

MAJESTIC+

価格:27,000円(税込)

MAJESTIC+の詳細を見る

MARBLE

MARBLE

価格:27,000円(税込)

MARBLEの詳細を見る

MAJESTIC

MAJESTIC

価格:19,800円(税込)

MAJESTICの詳細を見る

サイトを作るときにやはりデザインは重要です。

導入するだけでオシャレなデザインのサイトが作れるisotypeを是非使ってみてはいかがでしょうか。

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